文系大学生の気ままに競馬予想ブログ

気ままに競馬予想をしていくブログです。

はじめに。

このブログは競馬歴1年目の大学生が気ままに競馬予想をするブログです。

 

重賞をメインに時々平場も予想します。

 

買い目はあくまで目安です

 

8/6 G3 小倉記念

◎ スピリッツミノル
◯ ケイティープライド
△ ストロングタイタン
☆ カフジプリンス、タツゴウゲキ

 

スピリッツミノルは近走G1などレベルの高いレースで凡走。キタサンブラックに先着した実力はこのメンツだと頭一つ抜けてるはず オッズもおいしい

 

ケイティープライドはいつも通り52キロハンデ戦の穴をそろそろ開けてもいいはず

 

ストロングタイタンは素直に実力評価

タツゴウゲキは乗り替わりがプラスです!(秋山信者)

 

6/25 G1 宝塚記念

キタサンブラック

サトノクラウン

△ シャケトラ

     ゴールドアクター

 

◎はキタサンブラック。流石に不安要素がなさそう。。 メンツ的にもここは勝って秋につなげたいところ。 競馬は何が起こるかわからないが、流石に馬券内は堅いのでは

 

◯はサトノクラウン 雨で馬場不良になることが前提。頭があるとすれば昨年のキタサンを差したマリアライトの勝ち方か。鞍上とともに大舞台ではここ1番の爆発力がある。

 

△はゴールドアクター阪神適性が未知数なのが逆におもしろい。有馬記念の走りを見るとまだ終わった馬と断言することはできない。

 

 シャケトラは前走初めて58キロを積んでの大舞台。阪神2200はルメール鞍上での勝ちもあり、期待できそう。

 

三連単

◎-◯,△-◯,△

◯,△-◎-◯,△

 

頭を狙えるのはこの4頭な気がする。

ミッキークイーンの掲示板はありそうだが、個人的に鞍上に嫌悪感を感じるので見送り)

6/4 G1 安田記念

ディサイファ

エアスピネル

イスラボニータ

    サトノアラジン

ロゴタイプ

    ブラックスピネル

前提として中位〜前目で競馬できるタイプが有利と見る

 

 本命は◎ディサイファ なによりも内枠を引けたことが最大のアドバンテージ。雨予想で馬場が重くなることも考慮に入れる。

 前走は大阪杯で10着だが、休み明けの1走目であること、そしてキタサンブラックという最強馬のペースであったことを考慮して問題なしとする。というか、前走のおかげでオッズに旨味も。

 不利を受け勝ちきれなかったマイルCSの恨みをここではらして欲しい。

 

◯以下は実力的に見てメンバー選出。

グレーターロンドンなどの後方一気勢は届かない。 海外馬は府中の高速馬場に対応できない。

レッドファルクスは距離が長い。 との理由で除外 ◯,△は頭まで。

 

4/21 G3 福島牝馬S

デンコウアンジュ

◯ クイーンズミラグロ、ウキヨノカゼ

☆ ペイシャフェリス

 

例年なかなか荒れるレースで予想が難しい

自信があるのは◎のみ。

デンコウアンジュは馬柱だけ見れば1年以上馬券内にすら入っていない。

が、使われてきたのはG2以上の格上挑戦のレースばかり。今回のメンツを見るとこれまで競ってきたメンバーよりは一回り格が落ちる。

また1800メートルは未勝利時の勝ち上がり、ローズSで4着と適正なのは明らか。 オッズも最近の負けでかなりおいしいことになっている。

福島開催好調の鞍上秋山で穴を開けて欲しい。

 

◯は近走好調、実力十分のクイーンズミラグロ

上がり最速の脚を持つウキヨノカゼで。

☆はペイシャフェリス 前残りするならこの馬だと。

 

ワイド◎-◯,☆

三連複5頭box 3,6,9,12,15(+リーサルウェポン)

4/16 G1 皐月賞

◎ コマノインパルス

◯ スワーブリチャード

△ 4,7,8,11,15

 

本命はコマノインパルス。前走は完全に展開不向きのレースで6着。ただ、中山2000では2着、1着(重賞京成杯)と展開さえ向けば馬券内は充分にある。 また、鞍上も今日12鞍の江田照男。馬場も読めているだろうし一発に期待できる。 この馬が前走6着というだけでこのオッズはかなりおいしい。厚い印を付けたいところ。

 

対抗はスワーブリチャード。前走共同通信組の成績が抜群に良く、内枠もgood。ダービーへのステップレースのようにも感じるが対抗として抑えておきたい。

 

三連複 ◎,◯-△ (5通り)

4/9 G1 桜花賞

ソウルスターリング

レーヌミノル

 

本命はソウルスターリング 端的に強いこと、そして対抗人気のアドマイヤミヤビの鞍上はルメールであったことからアドマイヤミヤビの潰し方を知っていること、この辺りから1位は硬いのではと思う。

 

穴としてはレーヌミノル 前走はカラクレナイに差される形の2着であったが、ハイペース、鞍上を考えると馬の力は劣っていないように思う。不安点だった鞍上も池添騎手に乗り替わりと強化された。前目の競馬で馬券内に残ることを期待。