かっぱんつのブログ

感じたことをかくだけ。

ヤクルトLiveシナリオ 4/3 広島1回戦

個人的難易度[普通]

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 今回は初の守備側ミッション。カープの上位打線を抑えるといったものです。

 個人的に打撃側よりも守備側は虹メダルを取りにくい印象があります。何故かと言うと守備側ミッションの虹メダルの取得においては三振を取ることが前提となってくるからです。

 ここで最大の問題としてヤクルト投手陣が弱い

(笑)ことが挙げられます。個人のプレイでカバーしなくてはならないので、これからも守備側ミッションが立ちはだかることになるでしょう。

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 さて、今回はバテバテの原樹理からのスタート。 相手打線は丸 松山 安部 のクリーンアップ。左が3人続くので対左4持ちがいれば交代もありますが、あいにくそのような中継ぎはヤクルトブルペン陣にはおらず、今回はバテバテの原で攻略しました。

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 三振を取る上で重要なのは緩急。原樹理はスローカーブ持ちなのでスライダー、シュートでカウントを整えつつ 全力ストレート、スローカーブで空振りを狙う作戦でいきました。

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 ナイスピッチ率を上げるためにも投球システムは「2度押し」に変えましょう。

 また、原はスタミナが無い状態の一発持ちなのでよく失投を丸、松山辺りに持っていかれますが諦めて挑戦し続けましょう笑

 今回は丸、安部を三振に取り虹メダルを獲得しました。

 (3球三振が理想的で得点も高いのですが、狙いすぎてもキリがないので程々にやりましょう)

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 リアルスコアはこんな感じ。

 現実では原が踏ん張り切れず、6回に乱調で4失点。今年も中盤以降の投手采配が鬼門ですね。